マイルズ・ダイソン

Terminator2 Judgment Day

マイルズ・ダイソン
サイバーダイン社の特殊企画部部長。二人の子どもがいる。T-800がやってきてから数ヶ月後にマイクロプロセッサーを開発し、その後3年でサイバーダイン社はコンピューターのトップ企業になる。

まだしていないことで責められるダイソン

T-800がスカイネットのことや審判の日、未来に何が起こるかを説明した。
彼のせいで30億の人命が奪われることを説明した。そこで、ダイソンは未来で行うことを今責めるのかと問う。
新しいプロセッサーの開発をやめ、会社も翌日限りで辞めることを決意する。
そして研究所にある全ての資料と試作品を破壊することを決め、その日のうちにとりかかることに。
破壊しようとしたところに特殊部隊が突入。誤射されてしまい、自らオフィスに仕掛けた爆弾のスイッチを入れ死亡する。

Terminator Genisys

マイルズ・ダイソン
息子であるダニーと共にサイバーダイン社で活躍。T2の出来事は起きなかったため死亡すること無くサイバーダインで働き続けている。
ジェニシスの起動を翌日に控えた会見では、ジェニシスを開発したダニーの横についている。
サイバーダイン社の爆発時点でどこにいたかは不明。